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ダイエットのために体重計を買いました! [健康]

最近メタボってきて、糖尿病予備軍になりそうだし、体も重いので、ぐうたら生活を変えるべく、
体重記録をつけなきゃ、というわけで体重計を買いに行きました。

歩数計はfitbitを使っているので、そのアプリに手入力で体重を記録するだけでいいから、単純機能の安い体重計でいいや、と思って店に行ったんですが……。
売り場を見ると、いろんな体重計が。
一押しはやはり体脂肪などが計れ、スマホやpcとの連携をうたっているもの。
そっちを見ちゃうと「やっぱり、体脂肪はかってスマホとの連携が簡単なのいいよね[黒ハート]
と、オムロン売れ筋商品とタニタの新製品で悩む。
“医療分野で主流となっている「高周波」と「低周波」の2つの周波数で測定」するといううたい文句に踊らされ、タニタの体組織系「インナースキャン デュアル」に決定!
ただ、上位機種は予算オーバーだったので、下位機種に。

家に帰って早速セッティング。
タニタの無料アプリをダウンロードし、会員登録。
iPhoneとペアリングして、さっそく、体重計測。
さくっと、スマホアプリにデーターが記録され、拍子抜けするくらいに簡単便利。
パネルの表示も色が標準範囲とそれ以外では色が変化するらしい。
通常表示の青いライトはキリッとしていて良い感じです。
IMG_1521.JPG
これなら、めんどうくさがりの私にも続けられそう!?


↑リーズナブルなこちらを購入しました。


↑こちらは上位機種


↑どうやらこれが最上位機種
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Apple Musicを導入してみたけど [その他]

最近あんまりiPhoneで音楽を聴いていないにもかかわらず、Apple Musicに登録。
さっそくお試し。
音楽の好みのジャンルを登録できるけど、ミュージカル曲というジャンルがないなー。
どうしよう?
とりあえず、ロックやクラシック、ワールドミュージックが好きと登録。
興味のないK-POPなどを削除。
しかし、いまいち使い勝手はわからず。
そして、ちょっと焦ったのが、お試しの後、有料に自動更新される、というような表示がでたこと。
今から、自動更新にならないようにできるのかな? とネットを探したら、ありました。
簡単に自動更新しない状態にできました!
というわけで、簡単に書いておきます。

1 ミュージックを起動して、左上設定を選択します(矢印)
1.JPG

2 設定画面で「APPLE IDを表示」を選択
2.JPG

3 下の方にある購読の「管理」を選択
3.PNG
(この画像は上部のID表示等をカットした部分画像です)

4 ご利用中の購読画面で「更新オプション」の自動更新を解除すると、下の画像のように、終了日が表示されます。継続したい場合は、希望のオプションを「個人(1ヶ月)」又は「ファミリー(1ヶ月)」のどちらかを選択すればOKです。
4.PNG

毎月1,000円近くかけるほど、音楽を聴きまくっていないし更新はないかな〜。
でも、普段聴かないアーティストの音楽なんかも気軽に聴けるのはいいですね。
お試し中にじっくり検討します!
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一聞して何倍おいしくなる?『ビジネスエリートは、なぜ落語を聴くのか?』 [ビジネス書]


第一印象は、「落語? 渋いな〜」なんて思ってしまった。
だって、寄席に来ている客層はお年を召した男女が9割くらいな印象だし、かなり庶民的。
失礼ながら、「ビジネスエリートも聴いているかもしれないけど、それはほんの一握りじゃない?」と思っちゃったんですよね。
でも、落語は好きだし、どんな展開になるのか、気になったのでR+さんに応募して、本を献本していただきました。ありがとうございます。

この本は落語に深く関わった事のある方、ふたりの共著です。
まず、お一人は小学生の頃に落語家に入門し、高校まで落語家として活躍。廃業した後は大学卒業後、日本信販を経て金融系の会社で代表を務めるなどし、現在は作家・講演などで活躍している横山信治氏。そしてもうお一方は、大学生時代に落語家に入門し、数年後に廃業し、現在は放送作家、著述家として活躍している石田章洋氏。
6章に分かれていて、
1章は「なぜ年収1000万円以上のビジネスエリートは、落語をきくのか?」
石田氏がビネス雑誌のアンケートなどを資料としつつ、落語の主立った効能と魅力を伝えています。
雑誌のアンケートの数字とは言え、数字的に納得させられたし、効能の部分もひとつひとつ説明していただくと、確かにその通りと思えました。
ビジネスにまでいかすには、ただ聴くだけでこの効能がいかせるとは思えないけどね。
落語が単なるエンターテイメントではないことが浮かび上がってきました。
2章は横山氏が落語家の処世術から読み解いた「落語は“人間関係の悩み”に効く」です。
TVでも活躍している笑福亭鶴瓶さんやかつての師匠や兄弟弟子の様を例にビジネスにいかせる処世が語られています。
ちょっと極端なところもあるけど、社会の縮図のようなところもあるので、良い事例だなと思いました。
鶴瓶さんのすごさが、この本で再認識されちゃいます。

3章「落語に学ぶ最強の伝え方メソッド」はビジネスなどに応用できる「マクラ」の構成や「マクラ」から本題へのスムーズな移行、話の技術など、落語の本領発揮という感じの章です。
落語はスキルとしての話術と日本語の奥深さを駆使した話自体が単にプラスというものではなくかけ算、乗算になっているものなんですね。

4章は落語の世界から学べる成長のエッセンス「落語が教えてくれた成長のルール」。落語のお話そのものより、落語家の姿をとおしてエッセンスを語っています。
横山氏は小学生時代に入門したとうから、天才だったのでしょうが、なぜ廃業するにいたったか? なんてお話もあります。

5章「落語家の生き様に学ぶ“覚悟”の磨きかた」。完全アウェーの地で、立川談志師匠がとった行動のエピソードなど、読んでいて面白いし、何事にも懸命に取り組む姿、またそうすることで偶然をも見方にしてしまう……。さてさて、ここでも鶴瓶さんのお話がでてきます。何十年もテレビと落語の両方で活躍なさっている師匠のすごさを改めて感じました。
6章は「仕事に効く落語ガイド」。この本を読んで落語を聴いてみたくなった人へのアドバイス編。
いきなり初心者が「寄席」へ行くのは敷居が高い、というか疲れるも知れないので、人気のある演者の落語会がお手頃だそうです。

単に落語を聴くだけじゃ、そうは問屋がおろさない、というところもありますが、人生を豊かにし、ビジネスでもいかせそうなエッセンスが詰まっている落語。
落語会に行きたくなっちゃいました。
どんな効果があるかは、自分次第かもしれないけど、少なくとも、ストレス発散、笑って健康にはなれそうです。

ビジネスエリートは、なぜ落語を聴くのか?

ビジネスエリートは、なぜ落語を聴くのか?

  • 作者: 石田 章洋
  • 出版社/メーカー: 日本能率協会マネジメントセンター
  • 発売日: 2015/05/17
  • メディア: 単行本




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iPhoneがブラックアウトしちゃった。・゜・(ノД`)・゜・。 [stationery]

会社から帰ってき、バッグからiPhoneを取り出したら、画面が黒くなったまま動かない。
え? と思って、何度かホームボタン押したり、電源ボタン押したり…。しかし、電池切れでもないらしく、うんともすんとも言わない。

iPoneはブラックアウト、
私の頭はホワイトアウト。

スマホ依存じゃないのに、心許ないことこのうえない。
明日アップルに駆け込む?

そう言えば、そんな事例聞いたことがある、と思い出して、ネットで検索。
そうしたら、サクッと対処法が出てきた。
なんか、強制的な再起動らしい。

電源ボタンとホームボタンを長押し。

…しばらくすると、起動した?
写真が消えることも、メールが消えることもなく、無事復旧*\(^o^)/*

先達の皆さんに感謝!

多角的に読み解くダイエット特集!「週刊ダイヤモンド 2015年5月30日号」 [雑誌]

「究極のダイエット 燃焼!知られざる2兆円市場」に惹かれて購入。

最近はやりのプライベートジム「RAIZAP」についてかなりページが割かれていて興味深い。
記者が実際に体験したレポートもあり、本気で痩せる事の大変さが良くわかる。
ただ、これで成果がでて、病み付きになる人もいそう。
そして、巷でささやかれているRAIZAPへの疑問に社長が答えるページもあり、
ひやかしの私でもおもしろい。
ネットのダイヤモンドの記事にあったコストを抑えた事業スタイルも目から鱗でした。
 
他のダイエットについてもいろいろあるが、
体験ルポの「脂肪溶解注射」の記事、こ、こわい!
注射で脂肪を溶かすなんて技術があったなんて、という驚きとともに、
体の中にそういう薬品を入れる恐怖に、読んでいて痛みが走る。

自分にあったダイエット、見つけられるかな?

週刊ダイヤモンド 2015年5/30号 [雑誌]

週刊ダイヤモンド 2015年5/30号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
  • 発売日: 2015/05/25
  • メディア: 雑誌





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また、買ってしまった雑誌、勉強せねば!「日経マネー」7月号 [雑誌]

今月の特集は「9400人調査で分かった1億円の儲け方」。
ハードル高すぎ!
そして、読み始めて自分が「残念組」なんだろうな〜と、感じてがっくり。
それでも、付録の100銘柄をながめて夢をふくらませています。


日経マネー(ニッケイマネー) 2015年07月号

日経マネー(ニッケイマネー) 2015年07月号

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 日経BP社
  • 発売日: 2015/05/21
  • メディア: 雑誌





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このタイプの雑誌を買うとは思っていなかった……

なんか、年をとってくるといろいろと心配になり、
更に最近は日経平均も2万円越えたり、1万9千円台をうろちょろしたり……、
そこで、ちょっと勉強しようかと思い購入した雑誌たち。
雑誌だから図などもいろいろ入っていて分かりやすいのかもしれないけど、
根本的な問題が……。
用語がわからないもの多くて、四苦八苦。
意味はネットなどで検索すれば出てくるけど、感覚としてピンと来ません。

まあ、なんとなくわかったのは、
分からない人間が、今のブームに乗って無闇に手を出さない方がいいってことでしょうか。
多少なりとも勉強して、自分がどうしたいのか、考えなくっては!

日経マネー(ニッケイマネー) 2015年06月号

日経マネー(ニッケイマネー) 2015年06月号

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 日経BP社
  • 発売日: 2015/04/21
  • メディア: 雑誌






 日経マネー 2015年6月号[本/雑誌] (雑誌)...

 日経マネー 2015年6月号[本/雑誌] (雑誌)...
価格:690円(税込、送料別)



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トーハクへお花見に [散策]

毎年恒例の東京国立博物館の庭園公開へ行ってきました。
上野駅はお花見客で阿鼻叫喚(大げさ!)でしたが、トーハクのお庭はそれほどでもなかったです。

エキナカでお弁当を買っていきましたが、トーハクにも移動販売車の食べ物や飲み物が出店されていました。

さて、せっかくお花見に行ったのに、あろうことかスマホを忘れてしまい、ガラケーで写真撮りました。
それ以外は、お庭のベンチでまったりしながら桜をめで、館内の桜絡みの美術品展示を見、その後さらに「インドの仏」展を見ていき、盛りだくさんでしたが、充実した一日でした。

「インドの仏」展はインドのコルカタ博物館の収蔵品ということで、
仏像の発生以前の仏塔の彫刻からインドから東南アジアへの伝播と仏像の変遷をコンパクトにまとめていて面白かったです。

白っぽいお花のオオシマザクラ
D1000208.JPG

エドヒガンの枝垂桜(かな?)
D1000218.JPG

花より団子!?
D1000219.JPG

茶室とソメイヨシノ
D1000220.JPG
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Pilot fountain pen custom74 2015 purple [stationery]

パイロット万年筆カスタム74の2015年限定色はパープルとグリーンの2色。
両方ともラメ入りで上品だけど、ゴージャスな感じ。
とってもきれい!
写真ではうまく再現できないのが残念。

パープルを買ってきました。
好きな色なんでついついボールペンも購入。
ノベルティのペンケースもパープルの在庫があったので、ラッキー♪

カスタム74はリーズナブルなのに、とても書きやすいのでお気に入り。
プラスチック軸なのでとても軽いので、軽い軸が好みな方にもおすすめ!
IMG_1243.JPG
IMG_1193.JPG
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ボリウッド風ミュージカル「ボンベイドリームス」@国際フォーラムC [Dance/ballet]

なんか気になっていた作品。見ようかどうしようか迷ったけど、いってきた。
みんな頑張っていて好感がもてる。
特に主人公役の浦井さんの歌は迫力あるし、スローな曲も聞き応えあった。
あとは、すみれさんが美しくて眼福。

曲の中でわりあいと頻出していたは、聞いたことあるなーと思っていたらサラ・ブライトマンのアルバムに入っていた
The journey home
だった。
このミュージカルの曲をだったのかな?
インド風の曲とこういった曲がうまく散りばめられていたので、飽きずに曲をきけました。

ただ、初日だからか、まだ流れがしっくりしない、というか板についていない気もした。
これは、構成上の問題か?
彫りが深めな役者さんたちを集めたとはいえ、インド人役はどうもしっくりしないのは仕方ないか…。
あと、動画で見たイギリス版よりかなり舞台装置や衣装がチャチな気がした。
特に衣装のセンスが残念。なんかディズニーのまがい物っぽいお衣装でした。

欲をいえば、ダンスももっと人数を動員してガシガシ踊って欲しかったな。

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