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多角的に読み解くダイエット特集!「週刊ダイヤモンド 2015年5月30日号」 [雑誌]

「究極のダイエット 燃焼!知られざる2兆円市場」に惹かれて購入。

最近はやりのプライベートジム「RAIZAP」についてかなりページが割かれていて興味深い。
記者が実際に体験したレポートもあり、本気で痩せる事の大変さが良くわかる。
ただ、これで成果がでて、病み付きになる人もいそう。
そして、巷でささやかれているRAIZAPへの疑問に社長が答えるページもあり、
ひやかしの私でもおもしろい。
ネットのダイヤモンドの記事にあったコストを抑えた事業スタイルも目から鱗でした。
 
他のダイエットについてもいろいろあるが、
体験ルポの「脂肪溶解注射」の記事、こ、こわい!
注射で脂肪を溶かすなんて技術があったなんて、という驚きとともに、
体の中にそういう薬品を入れる恐怖に、読んでいて痛みが走る。

自分にあったダイエット、見つけられるかな?

週刊ダイヤモンド 2015年5/30号 [雑誌]

週刊ダイヤモンド 2015年5/30号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
  • 発売日: 2015/05/25
  • メディア: 雑誌





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また、買ってしまった雑誌、勉強せねば!「日経マネー」7月号 [雑誌]

今月の特集は「9400人調査で分かった1億円の儲け方」。
ハードル高すぎ!
そして、読み始めて自分が「残念組」なんだろうな〜と、感じてがっくり。
それでも、付録の100銘柄をながめて夢をふくらませています。


日経マネー(ニッケイマネー) 2015年07月号

日経マネー(ニッケイマネー) 2015年07月号

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 日経BP社
  • 発売日: 2015/05/21
  • メディア: 雑誌





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雑誌の手帳特集 [雑誌]


日経ビジネス Associe (アソシエ) 2013年 11月号

日経ビジネス Associe (アソシエ) 2013年 11月号

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 日経BP社
  • 発売日: 2013/10/10
  • メディア: 雑誌



日経 WOMAN (ウーマン) 2013年 11月号 [雑誌]

日経 WOMAN (ウーマン) 2013年 11月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 日経BP社
  • 発売日: 2013/10/07
  • メディア: 雑誌


昨日書店へ行って目についた手帳特集の雑誌を買ってきました。
「日経アソシエ」と「日経ウーマン」。
両方とも日経じゃん!
あと、以前買ったのが「趣味の文具箱」。これは手帳特集がメインというわけではないですが、
紙の裏抜けとインクうつりなどの比較が、らしくて、丁寧なのが良かったです。
掲載されていたシステム手帳のアシュフォードのカバーが素敵で、ついつい文房具店でチェックしてしまいました。
システム手帳を使う気分ではなかったので、衝動買いにはいたりませんでしたが……。

昨年の日経アソシエの手帳特集についていた付箋プレートは重宝していて、ずっと使い続けています。
というわけで、まずは今年の日経アソシエの手帳特集の付録なんですが、手帳につけられる帆布のペンケース。
あっさりしている印象ですが、なんか使えそう。
さっそく5色の蛍光ペンをさしてみました。
中の方は、定番のビジネスリーダーの手帳の使い方、一般の会社員の達人、達人アイデア、今年の商品紹介などなど。
ほぼ日手帳の糸井重里氏の対談も掲載されていました。

「日経ウーマン」のほうも展開としては似ているのですが、付箋などのかわいい関連商品の紹介も特徴的。
こちらには、糸井重里紙のインタビューがあり、手帳を完成させるのは使用者なのだ、というお言葉に、たしかに!と大きく頷きました。
ウーマンのほうで良かったのは、マンスリー、レフト式、ウィークリーバーチカルなどのタイプ別に商品の紹介記事があるのですが、ダイアリー以外の部分はどんなページがあるか、純粋なメモの部分のページ数、書き込み枠1単位の大きさ比較、裏抜け、重さなど…紹介されている商品をリスト化して比較しているところです。
ダイアリーの紙面がいいな、と思っても裏抜けがあったり、書き込み枠1単位の大きさというのも、紙面で見るにあたってはとても参考になりました。

2014年の手帳はほぼこれにする、というやつを決めていたのですが、ついついアソシエに掲載されていたNOLTYのListy方眼バーチカルを買ってしまいました。
listy1.jpg
listy.JPG

6501 NOLTYリスティ1(ブラック)

6501 NOLTYリスティ1(ブラック)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 日本能率協会マネジメントセンター
  • 発売日: 2013/09
  • メディア: 単行本



じつは、巷で評判の「ジブン手帳」がとても気になっていたのですが、フォントがどうしても受け入れられず、購入には至っていませんでした。
リスティはジブン手帳に比べると、とてもシンプルで年間スケジュールのページ、マンスリー、バーチカルのウィークリー、巻末にはたっぷりの方眼メモページ。あ、電車の路線図や、現代のトピック年表なんていうのもついていましたが、とてもビジネステイストな雰囲気。
ある意味、飾り気がないので、ちょっと物足りない気もしますが、方眼っていうのがとても魅力的です。
あと、大きなポイントとしては、土日も平日と同じ大きさで入ってる事。
観劇やらなんやら、土日にいろいろ予定を入れるので、やはり土日もしっかり書き込めるほうがすきなんです。

雑誌の感想にもどると、写真が小さめなものが多かったのが気になりました。
活用術にしろ、商品紹介にしろ、写真が小さいと今ひとつ読み取りにくいので、もう少し大きくした方がいいのでは?と思うものがありました。


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MOOK『トンボ鉛筆完全ブック』 [雑誌]


トンボ鉛筆完全ブック (エイムック 2574)

トンボ鉛筆完全ブック (エイムック 2574)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: エイ出版社
  • 発売日: 2013/03/25
  • メディア: 大型本


付録にひかれて購入。
トンボ鉛筆創立100周年特別限定初代復刻版の
1 オルノスイフト(ボディノック機能もあるシャープペン)
2 トンボ鉛筆(3本入り)鉛筆とケースのデザインは昭和3年初代のもの
3 MONO消しゴム(初代デザイン)
tombowmook.JPGoldtombow.JPG
これだけついてて900円だからお得なのに、
本体の雑誌も面白かった!
やはり、トンボ鉛筆の歴史や鉛筆の作り方の取材記事が面白かったです。
普段、あたりまえのようにあって、そう言えばデザインを気にした事なかったけど、鉛筆の箱や消しゴムの外装、伝統のデザインを踏襲しつつ、少しずつ変わってたんだ〜。
愛すべき文具の奥深さを感じさせられました。

その他にトンボ鉛筆製品のカタログ的記事や愛用者(有名人)のインタビューがあり、
カタログもいろいろ楽しい文具があり、やはり目の毒かも〜。
【送料無料】トンボ鉛筆完全ブック

【送料無料】トンボ鉛筆完全ブック
価格:945円(税込、送料込)



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『趣味の文具箱』vol.25 [雑誌]


趣味の文具箱 25 (エイムック 2579)

趣味の文具箱 25 (エイムック 2579)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: エイ出版社
  • 発売日: 2013/03/09
  • メディア: 大型本


万年筆にハマって日が浅いけれど、これほどヤバい雑誌はないかも…。
物欲刺激されてしまいます。
特集の「死ぬまでに絶対使ってみたい246本」は初心者にも主要な国内外メーカーの一押し商品やヴィンテージものがわかりやすくまとめられていて、何度見ても飽きません。
というか、目の毒。
あれもこれも美しすぎる!
コーナーのひとつ「これが私の「死ぬまでに!」ペン」はユーザーが自分の持っている「この1本」と「次に持つなら」の紹介記事ですが、人それぞれで面白いし、やはり不動のモンブラン!という印象も受けました。
特集の中で、このモンブランいいなー、と思ったものもありますが、
スタンダードなものでも、高価だしな〜。
いつ手にすることができるやら…。
【送料無料】趣味の文具箱(vol.25)

【送料無料】趣味の文具箱(vol.25)
価格:1,575円(税込、送料込)


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初Coach!? [雑誌]

初Coach! というのは、ちょっと「なんちゃって」なんですが…。
素敵だなーと思っても、COACHのバッグ類は手が届かないσ^_^;

で、何かと言うと、MONO MAX2013年1月号、付録の万年筆目当てに買っちゃいました。
雑誌本体はメンズのグッズ紹介なのですが、売れ筋商品は流石に見ていて興味深いです。
中には同シリーズのウイメンズあるはず!と物欲を刺激されちゃいます。

そして、お目当ての万年筆。
予想以上に良い感じ!

image-20121216215106.png

【良い点】
ペンの本体の柄は茶色でシック。
シルバーの金属部分もきりりと引き締まる感じ。
ペン先もシッカリしている。

【イマイチな点】
本体もだけどキャップが特に重い。
ペン先がいささか硬めで、しっかりしつつももう少し柔軟性があった方が書きやすい。

image-20121216215134.png

総論としては、持っているLAMYのSafariより、見た目上品で高級感有り。
しかし、ちょい重いのとペン先が今一つかも、という感じです。

心配なのはカートリッジ。
カートリッジはヨーロッパタイプなのかな?
Safariのコンバーターが使えると良いのだけど。

ちょい高めのリサ・ラーソンの付録付き雑誌の万年筆より断然実用的なのは言うまでもないです。

リサ・ラーセン2 ムック [雑誌]


リサ・ラーソン2 (実用百科)

リサ・ラーソン2 (実用百科)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 実業之日本社
  • 発売日: 2012/10/24
  • メディア: 大型本


本屋に行った時に何となく目に入った付録付き雑誌。
実はこれをまでリサ・ラーセンを知らなかったんですが、かわいい置物の写真に魅了され手にとりました。
そして、かわいい猫柄の万年筆が付いてる!
まあ、付録の万年筆だから品質は期待できないけど…迷ったけど、お買い上げ〜。

雑誌は商品の紹介よりも、リサさんのインタヴューや周辺取材に多くがさかれていて、好印象。
アトリエ紹介の記事が素敵。

付録の万年筆は予想通りチープ。でもそれがユニークな猫の柄と合間ってかえってキッチュ。
書きごごちは、まあ予想通りですが…。
表紙にはインクカートリッジが2本付いていると書いてあったけど、本体に1本入っていたので計3本ありました。
問題はこのカートリッジが付けにくかったこと。
普段使っているカートリッジだと太い方が差し込む方だけど、ヨーロッパタイプのこのカートリッジだと細い方を差し込みます。
これでまず戸惑った上、差し込むのに少し力が入りました。
さっきも書いた通り、チープな感じなので力を入れすぎると壊れるんじゃないかと恐る恐るやってから、なかなか取り付けられませんでした。
後で検索したら、カートリッジを二つ重ねて本体のねじをしめる力で差し込む技を見つけました。
2段重ねは2段目も細い方をペン先に向けるのがコツだそうです。



image-20121111005521.png

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リサ・ラーソン (実用百科)

リサ・ラーソン (実用百科)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 実業之日本社
  • 発売日: 2011/11/28
  • メディア: 大型本




大好きな奥多摩などの特集『散歩の達人』2012年10月号 [雑誌]


散歩の達人 2012年 10月号 [雑誌]

散歩の達人 2012年 10月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 交通新聞社
  • 発売日: 2012/09/21
  • メディア: 雑誌


猛暑もようやく威力が弱まり、ようやく秋の気配が強くなってきたこの頃、秋の低山ハイキング行きたい気分強くなってきます。
ふと、朝の通勤でKIOSKで目に留まったのがこの『散歩の達人』。
秩父、長瀞、奥多摩エリアの特集で、
御岳山
高麗郷
伊豆ヶ岳〜子ノ権現〜竹寺
大霧山
黒山三滝〜役行者像〜関八州見晴台〜高山不動尊

秩父札所巡り
堂平山天文台
などの他に山アフターのお楽しみという長瀞や秩父の紹介もあります。
後半には秋の奥多摩ベストコースと銘打って4箇所ほどの紹介とやはり奥多摩の山アフターのお楽しみという記事があります。
その他にも奥多摩のサイクリングや野鳥の記事もあり、
眺めているだけでワクワク!
秋のハイキング計画の参考にちょうど良かったです。
早く天気が落ち着いてほしい!


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AERA English 4月号 [雑誌]


AERA English (アエラ イングリッシュ) 2012年 04月号 [雑誌]

AERA English (アエラ イングリッシュ) 2012年 04月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 朝日新聞出版
  • 発売日: 2012/02/23
  • メディア: 雑誌



広告見て、TOEIC勉強に参考になりそうだなーと、購入。
広告のときは気付かなかったけど、表紙は森山未來くんじゃないですか!
巻頭インタビューも!
先日見たテヅカのこともインタビューの中でちょこっと触れられていた。
短いながらも重要な部分。
海外の人が見た手塚治虫作品と日本文化の誤解部分。
やっぱそこを感じつつ、それを受け入れてやってたのかーと感心。
そして舞台人として海外での活躍もあり、英語を学ぶ必要性を感じて頑張っている姿もかっこいい!

そして本題のTOEIC対策の参考書特集。
持っている本もあれば、次ぎ買うならこれかも…といろいろ参考になりました。
そろそろ清水の舞台から飛び降りる覚悟で受験を申し込むかなー。
そうしないと、こういう雑誌を買ったときだけちょっと盛り上がるけどすぐさめる三日坊主から抜け出せそうにない…。


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洋書熱のモチベーションを上げるために!「AERA English 2011年12月号」 [雑誌]


AERA English (アエラ・イングリッシュ) 2011年 12月号 [雑誌]

AERA English (アエラ・イングリッシュ) 2011年 12月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 朝日新聞出版
  • 発売日: 2011/10/22
  • メディア: 雑誌



「洋書らくらくリーディング」という特集に惹かれて購入。
表紙と巻頭インタビューの瑛太さんも素敵!

特集を読んでの決意(本当か!?)はグレーデッドリーダーズを読もう!ということ。
語彙や文法についてよく考えられて作られているんだなー、と認識を新たにしました。
そして、話題作(ライラの冒険シリーズなど)なんかも加えられているのがちょっと意外でした。
定番名作ばかりかと思っていたので……。

これまでは児童向けの小説などを時々読んでましたが、やはり語彙がついていけないことも多く「ほんとに、この読み方でいいのかな〜」と不安でした。
小説なので、語彙がわからないことが頻繁にあっても、全体の流れでなんとなくはストーリーを楽しめたので、辞書も引かずに読んでしまうという横着してたんですよね…。
反省!

あと、今号でショックだったのは、玖保キリコさんの連載が最終回だったこと!!
う〜ん、あのイラストといい、生活感あふれつつも文化ギャップてんこ盛りのエッセイが楽しかったのに…。
またいつか、再開してほしい!

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